「教育(伸ばす)」×「療育(整える)」
エデュケーショナルデザイン戦略

素質科学

コミュニケーション.Lab

元小学校教師18年(教育)
脳科学・感覚統合(療育)
素質論

で導き出す 我が子の才能を最大化

「普通」の枠にはまらないなら、
その子専用の「設計図」を描けばいい


育てにくい、落ち着きがない、学校が合わない…。 それは「わがまま」ではなく「脳のOS(特性)」が違うだけ。ママが「ドクター」となり、 脳科学・心理・素質論で、
「自ら考え、動き出す子」




素質科学コミュニケーション.Labとは

単なる「悩み相談」や「声かけの工夫」をお伝えする場所ではありません。
元教師と療育のプロが、 「脳(感覚)」と「素質(OS)」を科学的に解析し、
才能が勝手に伸びていく
「環境」を設計(デザイン)する場所です。

必要なのは、その子に合った
「仕組み(教育戦略)」です。

脳(感覚)・心・素質で解き明かす
世界に一つだけの
「才能開発の設計図(トリニティ・カルテ)」 を手渡します。

「何度言っても動かない…」


それは、お母様の声かけが下手なのでも、育て方が悪いのでもありません。
言葉がお子様に届く前に、3つの「見えない壁(フィルター)」が大きな影響を与えているのです。


素質科学コミュニケーション.Labでは、マインドの問題に逃げず、この3つを論理的に解析し、「才能が最短で伸びる土台」を科学的に整えます。


① 【脳・感覚の壁】(身体的・生理的要因)
~「わがまま」ではなく、「不快」なのかもしれません~


まず一番最初に見るのは「体と脳」の状態です。 「落ち着きがない」「話を聞かない」原因は、性格ではなく「感覚」のトラブルかもしれません。

・洋服のタグがチクチクして集中できない(触覚)
・周りの雑音が気になって声が聞こえない(聴覚)
・姿勢を保つだけで精一杯で、話が入ってこない(平衡感覚)

これは「マウスの感度」のようなもの……と言いたいところですが、もっとシンプルに言えば、「靴の中に小石が入った状態で、走れと言われている」ようなものです。小石(不快)を取り除かない限り、どんなに素晴らしい応援も届きません。 私たちは、脳科学と感覚統合(作業療法)の視点で、お子様の「体の不快」を取り除き、まず「聞く準備(入力環境)」を整えます。


② 【心の壁】(心理的要因)
~「やる気がない」のではなく、
「ガソリン」が空なのかもしれません~


体の次は「心」です。 「あとでやる」と先延ばしにしたり、反抗的な態度をとる時。 それは「心のコップ」が自信や安心で満たされていないサインです。

車に例えるなら、「ガソリン(安心感)」が入っていない状態で、アクセル(やる気)を踏んでいる状態。これではエンジンが焼き付いてしまいます。心理学と西洋占星術の視点で、今のお子様のエネルギー状態を読み解き、
まずはガソリンを満タンにします。


③ 【素質の壁】(思考的要因)
~相手を知る前に、まず「自分のメガネ」を知っていますか?~


世の中には「子どもの褒め方」「叱り方」という「相手の攻略法(取扱説明書)」が溢れています。 しかし、それを読んでもうまくいかない理由。それは、攻略本を読むあなた自身が、 「自分がどんなメガネをかけて相手を見ているか」 を知らずに実践しているからです。事実は1つでも、その解釈は人によって変わります。

私たちは誰もが、裸眼ではなく「自分独自のメガネ」をかけて世界を見ているからです。そのメガネには、大きく分けて2つの要素があります。


1. 先天的な「色」(素質・生年月日)
生まれ持った価値観のレンズ。 あなたにとっての「当たり前」や「普通」を作り出すフィルターです。

2. 後天的な「曇り」(心理的バイアス)
過去の経験や親からのしつけによる思い込み。 思考のクセから生まれるバイアスです。


良くも悪くも、自分のメガネにどんな「色」や「曇り」がついているかを知らずに、お子様の取扱説明書を読むことは、度数の合わないメガネで文字を読もうとするのと同じです。 それでは、本当の相手の姿(真実)を見極めることはできません。自分のレンズに優劣や善悪はありません。 ただ、自分のメガネには「どんな種類のレンズが入っているか」を知っておくことが重要なのです。

・価値観のレンズは?
・思考のレンズは?
・行動のレンズは?
・言葉のレンズは?

素質科学コミュニケーション.Labでは、相手の取説をお渡しする前に、 まずあなたの「レンズのスペック(色と曇り)」を解析します。そして、相手を見る時の「見方(設定)」をチューニングし、ピントを合わせていきます。


自分を変えようと頑張ることは尊いですが、 どんなメガネをかけているか知らずに頑張ることは、努力に見合う結果が得られないことにも繋がりかねません。

ピントが合うと、感情の質が変わります。 イライラや不安が、「なるほど、そう見えていただけか」という納得に変わります。心から「これでいい」と思える信頼関係。 そして、その先にある「我が子の自立と成長」を、ここからデザインしていきましょう。

お悩み別・解決事例

学習・学力(元教員の視点)

計算ミス、読解力、割合…
「点数にならない」原因を、プロの目で見抜きます
【具体的なお悩み例】
「一生懸命やっているのに成績が上がらない」 その原因は、能力不足ではありません。「学習技術」の未習得です。

【国語・読解】 文章を「なんとなく」読んでしまい、要約や心情把握ができない。
【国語・記述】 「考えを書きなさい」と言われると、何から書いていいか分からず手が止まる。
【算数・文章題】 数字だけ拾って適当に式を立ててしまう(立式できない)。
【算数・ミス】 解き方は分かるのに、位取りや繰り上がりのミスで失点する。
【特定の壁】 「割合」「速さ」など抽象的な単元で、急についていけなくなる。
【エデュケーショナル・デザイン】
元教員18年の視点で、これらの「つまずき」の原因(概念理解不足、手順ミス、言語化能力)を特定。精神論ではなく、「具体的な技術・教え方」を処方します。文章題を「図」に翻訳する技術記述の「型」を覚える技術計算ミスの「物理的防止策」(筆算の書き方指導など)

集中力・多動・学習障害(療育・感覚の視点)

「落ち着きがない」「字が書けない」
それは努力不足ではなく、「脳の機能特性」です
【具体的なお悩み例】
「何度言っても姿勢が崩れる」「集中が10分と続かない」「板書を写すのが極端に遅い」。 これらは本人の「やる気」や親の「しつけ」の問題ではありません。脳の「認知・感覚システム」のエラーです。

【多動・衝動性】 じっと座っていられない、授業中に立ち歩く、順番が待てない。
【不注意】 忘れ物が多い、気が散りやすい、話を聞いていないように見える。
【学習障害(書字)】 マス目からはみ出す、鏡文字になる、漢字の形が捉えられない。【学習障害(読字)】 音読がたどたどしい、行を飛ばして読む、文字が歪んで見える。【感覚過敏・鈍麻】 ざわざわした場所が苦手(聴覚)、特定の服を嫌がる(触覚)、姿勢が保てない(固有受容覚)。
【エデュケーショナル・デザイン】
療育のプロの視点で、気合や根性ではなく、「物理的な環境調整」と「代替手段」をデザインします。

環境設定: 集中を阻害する「視覚・聴覚ノイズ」を取り除く座席配置やパーティションの活用。感覚アプローチ: バランスボールやクッションを使い、「姿勢保持」をサポート。学習支援ツール: 書字が困難な子への「タブレット入力」の導入や、読みが困難な子への「音声読み上げソフト」活用など、ICTを使った合理的な配慮を提案。苦手を克服させるのではなく、「今の特性のままで『できる』方法」を見つけ出します。

生活習慣・自律(素質・仕組みの視点)

「あとでやる」と言って、結局動かない。
その「怠け心」は、叱っても治りません。
【具体的なお悩み例】
家はリラックスする場所です。大人でも面倒なことより楽しいことを優先したくなるもの。 だからこそ、ゲームや動画に流され、宿題やお風呂を後回しにするのは、ある意味「正常な反応(怠け心)」です。

しかし、親が「早くしなさい!」とガミガミ言い続けるのは、お互いに消耗するだけ。 必要なのは、親の管理ではなく、子どもが勝手に動いてしまう「仕掛け」です。

【解析とデザイン】
「やる気」に頼るのはやめましょう。 素質論と行動科学の視点で、「脳のスイッチが入る言葉」と「自動化の仕組み」をデザインします。

【簡易素質別・魔法の声かけ(キラーワード)】
メリット重視の子:
「早く終わらせて、ゲーム時間を10分増やそう」リスク回避の子: 「今のうちにやれば、後で慌てなくて済むよ」
勝負師タイプの子:
「昨日より早く終わるか、タイムアタックだ!」
権威重視の子:
「お母さんとの約束だから守ってね」ではなく「先生が見てるつもりでやってごらん」

【ガミガミ言わない簡易仕組み化】
見える化:
「やることリスト(To Do)」をホワイトボードで可視化し、消す快感を与える。
環境設定:
「勉強中はスマホを箱に入れる」など、意志力を使わなくて済むルール作り。
【エデュケーショナル・デザイン】
お子様の「素質」を知れば、人を動かす「ボタン」が見えます。 親が声を張り上げる毎日から、「一言でスッと動く」、あるいは「言わなくても動く」スマートな親子関係へシフトしましょう。

不登校・HSC・対人関係(心理・対人・元教員の視点)

「学校が辛い」「友達の言葉に深く傷つく」
それは心が弱いのではなく「アンテナの感度」が高すぎるのです
【具体的なお悩み例】
「些細な一言で一日中落ち込む」
「クラスのざわざわした雰囲気が苦手でひどく疲れる」。

これらは「気にしすぎ」でも「メンタルが弱い」のでもありません。人一倍敏感な特性(HSCなど)ゆえに、周囲の情報をキャッチしすぎて脳が情報過多(パンク)を起こしている状態です。

また、「特定の先生の高圧的な態度が怖い」「集団行動が苦痛で仕方ない」など、学校というシステムそのものが合わず、エネルギーが枯渇して「行き渋り・不登校」になるケースも少なくありません。これは「甘え」ではなく、命を守るための「緊急停止(充電期間)」かもしれません。

【解析とデザイン】
根性論で登校させることは逆効果です。 元教員と心理のプロの視点で、「外側の環境調整」と「内側の心の守り方」の両輪でデザインします。
【対・学校(外側の戦略)】
~元教員が伝授する連携術~
担任への「取扱説明書」の渡し方:
「わがまま」と誤解されず、お子様の特性(苦手な声かけ、必要な配慮)を効果的に伝え、協力体制を作るための具体的な伝え方をレクチャーします。
別室登校・保健室利用の交渉:
学校側の論理を知り尽くしたプロが、無理のない登校スタイルを提案します。
【対・本人(内側の技術)】
~自分の心を守るスキル~
心のシールド(防御壁)の張り方:
他人の感情やネガティブな言葉を「自分事」として受け取らず、スルーするための心理的テクニックを指導。エネルギー管理術: 自分の「充電残量」を把握し、枯渇する前に適切に休む技術を身につけます。
【エデュケーショナル・デザイン】
繊細さは、将来的に「人の痛みがわかる」「深く思考できる」という強力な武器(才能)になります。 今は、その鋭すぎるアンテナをコントロールし、自分を守りながら社会と関わるための「技術」を学ぶ時です。

ご感想いただきました

ご感想①
「国語の読解力」が上がらず悩んでいましたが、 教え方を変えただけで、テストの点数が20点アップしました。

塾に通わせても「文章が読めない」「記述が空白」の状態が続いていました。 しかし、先生の「認知特性(情報の入り方)」の分析を受けて衝撃を受けました。うちの子は「文字」で理解するタイプではなく、「映像(イメージ)」で変換するタイプだったのです。

先生に教わった通り、ひたすら音読させるのをやめ、「文章を図解するテクニック」を取り入れたところ、嘘のように内容が入るようになりました。「能力がない」のではなく、「脳に合った入力方法」を知らなかっただけ。 プロの指導技術のおかげで、諦めかけていた中学受験にも希望が持てました。

(小学5年生ママ)

ご感想②
「ちゃんと座って!」と叱るのをやめました。 椅子の調整と環境設定だけで、集中力が劇的に続きました

宿題中にすぐ立ち歩く、姿勢が崩れる…。 「やる気がない」「行儀が悪い」と毎日叱ってはお互いに自己嫌悪に陥っていました。Labで指摘されたのは、性格ではなく「身体の感覚(平衡感覚・固有受容覚)」の未発達でした。

精神論ではなく、「足置き台の設置」や「集中を削ぐノイズの除去」など、療育視点の具体的な環境調整を行いました。すると、10分も持たなかった集中が、30分以上続くようになったのです。 親がすべきは「しつけ」ではなく、「脳が落ち着く環境デザイン」だったと痛感しました。

(小学2年生ママ)

ご感想③
学校への「要望の伝え方」を変えたら、先生の対応が変わりました。 子どもの笑顔が戻り、別室登校から再スタートできています。

HSC気質で学校の空気に馴染めず、完全不登校になりかけていました。 親としてどう学校に配慮をお願いすればいいか分からず、孤立していました。

先生は、元教員の経験から「学校現場に伝わる言葉(交渉術)」を具体的に教えてくれました。 単なる「わがまま」と思われないよう、「脳の特性」に基づいた合理的配慮をお願いした結果、学校側の理解が得られ、安心して過ごせる場所を確保できました。

子どもの心を回復させるには、親の愛だけでなく、社会と繋ぐための「専門知識」が必要だと実感しています。

(中学1年生ママ)

釈迦院の想い

教育現場に18年いたからこそ、言わせてください。「みんなと同じ」を目指す教育は、もう終わりです
私はこれまで、小学校教諭として18年、療育の現場で7年、 数千人の子どもたちの「成長」と「苦悩」を最前線で見てきました。

その中で、痛感した真実があります。 それは、「問題児」と呼ばれる子ほど、突出した「才能」を秘めているということです。

しかし、学校というシステムは「平均」を作る場所です。 飛び抜けた才能も、鋭すぎる感性も、そこでは「扱いにくい異物」として削ぎ落とされてしまう。

「この子の才能を、平均の枠に押し込めてはいけない」 「この子には、教科書通りのルートではなく、専用の『設計図』が必要だ」その想いが、この「素質科学コミュニケーション.Lab」の原点です。

私が提供するのは、単なる慰めや占いではありません。 教職で培った「指導技術」、療育で学んだ「脳科学」、そして統計学による「素質分析」。

これら全ての知見を総動員して導き出す、あなたのお子様だけの「才能開発戦略」です。

お母様、どうか「普通」にこだわらないでください。 私が、お子様の個性を「最強の武器」に変えるルートを設計します。

一緒に、誰も見たことのない景色を見に行きましょう。

【プロフィール】

素質科学コミュニケーション.Lab 代表
エデュケーショナル・デザイナー 
児童発達支援管理責任者
釈迦院 知則(しゃかいん・とものり)

「元小学校教師」×「療育のプロ」×「素質分析家」 3つの視点で、お子様の「才能開花ルート」を設計する専門家
紹介
「なぜ、同じ授業を受けても、伸びる子と伸びない子がいるのか?」
「なぜ、同じ育て方をしても、兄弟で全く違う性格になるのか?」

教育・福祉の現場で20年以上、延べ3,000人以上の子どもたちと向き合い、その問いの答えを追求し続けてきました。

たどり着いた結論は、「教育手法(やり方)」と「その子の素質(脳のOS)」のミスマッチこそが、つまずきの原因であるという事実です。

私は、単なる「元先生」ではありません。 学校教育の「集団指導」の限界を知り尽くし、療育現場で「脳と感覚」の仕組みを学び、統計分析で「個人の資質」を見抜く技術を磨いてきました。

この「教育(伸ばす)×療育(整える)×分析(見抜く)」というトリプル・メソッドを持てることが、私の最大の強みであり、他にはない提供価値です。

「うちの子は、もっとできるはず」 そう信じる親御様の想いを、私が具体的な「戦略」と「技術」で現実に変えます。

【現在の活動・実績】
現在は、児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援の多機能型施設「管理者兼児童発達支援管理責任者」として、発達に特性のある子どもたちの支援計画を統括する傍ら、Lab代表として「教育設計(エデュケーショナル・デザイン)」を提供。

「占い」と敬遠されがちな東洋哲理(算命学等)を、再現性のある「統計データ解析ツール」として教育に落とし込む独自の手法は、教育熱心な保護者や経営者から高い評価を得ています。

【保有資格・スキル】
教育・療育:
小学校・中学校・高等学校教諭専修免許
児童発達支援管理責任者

心理・コーチング:
日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー
NLPコーチ / キャリアカウンセラー

分析・解析:
素質論コンサルタント
算命学・紫微斗数・西洋占星術鑑定士

元教師・療育のプロが提供する、3つの「解決策(ソリューション)」
サービス紹介(3つの柱)

1. エデュケーショナル・デザイン・コンサルティング ~我が子の「才能開花ルート」を設計する~

  • 「悩み相談」はもちろん、お子様の脳と素質を解析し、
    具体的な「教育戦略」を立案する総合プロデュースです。
  • 教育現場18年、療育7年の経験を持つプロが、あなたの専属「教育顧問」になります。

    「学習のつまずき」「学校への行き渋り」「生活習慣」など、複合的な悩みに対し、チャットや面談を通じて「今、打つべき具体策」を指示します。

    単なるアドバイスで終わらせず、学校との連携文書の作成サポートや、最適な教材のマッチングまで、「結果」が出るまで伴走します。

    【対象】
    成績を上げたい、受験を考えている方
    発達グレーゾーンや不登校で、具体的な打開策が欲しい方
    プロの視点で、継続的に子育ての軌道修正をしてほしい方
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

2. 【素質・戦略分析】
トリニティ・プロファイリング
~「自分を知る」ことは、最強の戦略である~

  • 「占い」の枠を超えた、精密な「人的資本分析」。
    あなたの「強み」と「勝負のタイミング」を論理的に算出します。
  • LINE占い公式鑑定士としての実績と、3つの分析手法(算命学・素質論・西洋占星術)を掛け合わせた、独自のプロファイリングを行います。

    「自分の才能(武器)は何か」「いつ攻めて、いつ守るべきか」。 経営者やリーダーも活用する戦略データを、あなたの人生や子育てに応用可能な「戦略レポート」として提供します。

    【得られるもの】
    自分の取扱説明書:
    無意識の思考のクセや、成功パターンを言語化。
    バイオリズム戦略:
    受験、転職、起業など、人生の勝負所の「最適解」を特定。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

3. 教育・福祉施設向け 組織開発・専門研修
~「離職」を防ぎ、「専門性」を高めるチーム作り~

  • 現場を知り尽くした「管理者」が教える。
    理論だけではない、明日から使える「支援技術」と「チームビルディング」
  • 児童発達・放課後等デイサービス、保育園、教育機関向けに、「素質科学(コミュニケーション)」と「発達支援(療育技術)」の研修を行います。

    スタッフ間の「価値観のズレ」を解消して離職を防ぐチームビルディングや、発達特性のある子どもへの具体的な指導法の伝授など、「選ばれる施設」になるための組織コンサルティングです。

    【対象】
    放課後等デイサービス、
    児童発達支援事業所
    保育園、幼稚園、学習塾等の教育機関
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

ご提供中のサービス・料金体系

お子様の「動かない理由」を構造から解明し、才能が自動発火する環境を設計するための3つのステップをご用意しています。まずは、初回限定の「個別診断セッション」で、あなたのお子様だけの「才能開花ルート」の設計図を手に入れてください。

 【初回限定】我が子の「才能開花ルート」個別診断セッション(単発)
〜 生年月日から読み解く、我が子専用の「取扱説明書」〜

「何度言ってもやらない」「このままで将来大丈夫か不安…」 そんなお悩みの根本原因を、教育・療育・素質論の視点から可視化する60分のオンラインセッションです。

 事前にお伺いするお悩みと生年月日から、お子様の「素質(脳のOS)」と「現在のつまづきの構造」を分析。明日からご家庭ですぐに実践できる「環境デザイン(声かけや物理的な仕組み化)」の具体策をピンポイントでお渡しします。

・形式: オンライン(Zoom)60分
・料金: 5,500円(税込)
・こんな方へ:
 まずはうちの子の「素質」を知りたい
 今すぐできる具体的な対処法(環境設定)を教えてほしい
 継続サポートを受ける前に、まずは一度相談してみたい

 ★【受講者様 特別ご案内】
セッション後、実践する中で出てくる日々の迷いや疑問をいつでもご相談いただける「親子専属LINEコンシェルジュ(月額3,500円の継続サポート)」のご案内も可能です。まずは単発セッションで、その変化と効果をご体感ください。

 ★【満席・新規受付停止中】プレミアム・エデュケーショナル・コンサルティング(月額)
・料金: 月額 11,000円(税込)
・状況: 現在、サポート品質維持のためキャパシティの上限に達しており、新規の受付を停止しております。(※募集再開時はメルマガにて優先的にお知らせいたします)

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『言い方が悪いと自分を責めるのは、
もう終わりにしませんか?』
~魔法の言葉より大切な「わが子の受信設定」を読み解く心の翻訳術~

子どもはみんなちがってみんないい。そう分かっていても、日々の子育ての中では、「どうしてこの子はこうなんだろう」と悩む瞬間があるものです。そんな時に一つのヒントになるのが「素質/才能」という考え方です。

素質とは、性格よりも深い「その子らしさの設計図」のようなもの。「なぜそう感じるのか」「なぜそう考えるのか」を知ることで、お母さんの「見えなかった優しさ」が、もう一度お子さんに届いていきます。



最後に

「不安」を「確信」に変える約束。 ママ一人で頑張る子育てからの「卒業」

子育てに「正解」はありませんが、 我が子だけの「最適解(ベストルート)」は必ずあります。

これまで、たくさん悩んでこられましたね。
ネットの情報に振り回され、周りの子と比べ、
「私の育て方が悪いのかも」と、自分を責めてしまった夜もあったかもしれません。

でも、もうご自身を責める必要はありません。
あなたがこれほど深く悩んでいるのは、 お子様を誰よりも愛し、「この子の未来をより良くしたい」と本気で願っている証拠だからです。

その深い愛情に、これからは「プロの戦略」をプラスしてください。

精神論で耐える子育ては、今日で終わりにしましょう。
これからは、脳科学と教育技術で、 賢く、戦略的に、
我が子の才能を開花させる「エデュケーショナル・デザイン」を楽しむ番です。

私は、元教師として、療育のプロとして、 あなたの「本気」に、すべての知識と経験で応えます。迷ったら、いつでもここ(Lab)に帰ってきてください。

あなたとお子様の未来が「確信」に変わる瞬間を、一緒に見に行きましょう。

素質科学コミュニケーション.Lab 代表
エデュケーショナル・デザイナー
釈迦院 知則

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